引き寄せの法則 エイブラハム|香港在住

引き寄せの法則、エイブラハム、バシャール、セイント・ジャーメイン、マット・カーンさんなどについて英語の動画や書物を和訳してご紹介しています。おすすめ記事は『ジェリー・ヒックスさんの死は間違いだったのか』『バシャールによるフリーエネルギーを生み出す方法』『生死のプロセス|もう二度と生まれ変わらない方法』『自分が嫌いで自分を愛することができなくても大丈夫!』『感謝ができ自分の価値も感じられ他人からも評価される方法』『夜寝る前に聞く(読む)といい言葉』など多数です。毎月10日に更新しています。

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仕事を束縛から恩恵に変化させる方法

働く
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エイブラハムの言葉より:

「雇用は「機会」なのか?それとも束縛なのか?

(=働くということは恵まれた機会なのか?それとも束縛なのか?)

あなたが本当にほしいものは「自由」だから

多くの人は、他人のために働くことは

束縛されることと同様と見なしている。

しかし、会社という存在は、個人という存在と

それほど違わないものだということがわかれば

社長の決断というものをもっと容易に理解できるだろう。

会社のビルや社員が現実となって現れるよりずっと前に

既に会社を作ることを夢見た人がいた。

その人がアイデアを生み出し

そのアイデアが(この世を生み出す)エネルギーを

(宇宙・Sourceから)呼び出し、収集し始めた。

あなたはその後何年もたってから

その会社の社員として雇われるかもしれない。

すると、あなたは知らずとも

その流れ続けているエネルギーの恩恵を受け取る人となる。

あなたが会社に雇われるときには

その創設者のビジョンによって、あなたを通して

(この世を作り出す)生命力というものが集められる—

ただし、あなたがその流れに逆らわなければの話だが。

多くの社員は、その速いスピードで流れている流れの中に入り

流れに逆らってカヌーを漕ぐことを始める—

そして辛い、困難だと文句を言う—

本来ならその速い流れに乗って、簡単にカヌーを漕ぐことができるのに。

あなたが流れに逆らってカヌーを漕ぐ理由として使っている事柄を

見ずにさえいれば、あなたはどんな環境においても

高く舞い上がり、繁栄することができる。

だから、他人がどんな決定を下しているかということは

どうでもよくなる。

自分に問うべき質問は「私はここにいることを選んだ。

そして、これは私が提供する努力と交換に

私を通してお金を流し入れる方法である。

私はそのエネルギーを遮っている量よりも

自分に流し入れている量のほうが多いだろうか。

それとも少ないだろうか。

私は、それが流れ入ることを許しているだろうか。」

Is it an employment “opportunity” or bondage?

Because what you really want is freedom,

many of you equate working for other people as bondage.

But if you would realize that the corporation, as an entity,

is not so different from the individual,

it might be easier to understand the employer’s decisions.

Long before the buildings or the workers,

the visionary of the corporation had an idea for something

that began summoning Energy.

So years later maybe you are hired as a part of that team and, without realizing it,

you are now the beneficiary of that continuing flowing Energy.

When you step into one of those employment positions,

Life Force is summoned through you because of the vision of the founder—

unless you’re bucking the current.

Most get into that fast moving stream and paddle against the current—

and then complain about it being a hard ride—

where they could get into their canoe and easily paddle with the fast moving current.

You can soar and thrive in any environment as long as you are not seeing things

that you are using as your reason to paddle against the current.

And so, it doesn’t really matter what others are deciding.

The questions are: “As I am choosing to stand here,

it’s a way for dollars to flow through me in exchange for the effort I am offering.

Am I predominantly letting the Energy flow through me, or not?

Am I letting it in?”

エイブラハムが言うように

多くの人は、他人の会社のために働くことを

束縛だと感じていますね。

私も以前はそうでした。(^◇^;)

 

でも、エイブラハムの教えによると

そのような見方は、恵まれた機会から得られる恩恵

自ら拒否してしまっていることになるそうですね。

 

会社も個人も願望を持った生きている存在だと考えると

創設者の夢や願望がずっと以前から存在し

それがSourceのエネルギーを集めて

非常に速いエネルギーの流れ(あるいはヴォルテックス)

既に築いてくれているのですね。

 

言い換えれば

お膳立てはもうすっかりしてもらってあって

その建設済みの遊園地に入って遊ぶだけなんだよ

ということだったんですね。

 

創設者のビジョンは生き続けているし

そこにジョインした人々のビジョンも加えられて行くから

その遊園地には、どんどん新しいアトラクションが

作られ続けて行くのですね。

 

いくらでもそこで新しい乗り物に乗ることを

楽しめるんだよ、ということだったんですね。

それもお金を払うのではなくて

お金をもらいながら!

 

エイブラハムが例えとして言っているように

その会社に雇われるということは

カヌーを持ってその会社の川に入るようなもので

既に速い流れが形成されているので

それに乗れる恩恵を喜んで受けて行けばいいのですね。

 

自分を通して創設者のビジョンが実現されて

そのおかげで、ものすごい勢いで渦を巻いている

巨大なヴォルテックスの恩恵を受け取る人に自分がなれる

というのは、本当にうれしいニュースですね。

 

創設者のヴォルテックスと自分のヴォルテックスが交わって

ものすごい共同創造になるのですね。

 

それによって自分にも

お金を流し入れることができるなんて!

会社の創設者さん、こんなに良い方法をシェアしてくれて有難う!

ということだったんですね。

 

エイブラハムが別のセミナーで言っていたことですが

実はこれは会社で働くことだけに限ったことではなく

私達が生きていること自体も

先人からの恩恵を受け取っていることになるそうですね。

 

生まれたときから

もう既にガスも電気も引いてもらってあったし

コンピュータもあったりして文明も発達していました。

その上、様々な科学や医学の研究もされていて

戦争や飢餓なども体験済みで

それらの過程を経た最先端の願望が実現するプロセスに

私達は身を置いていられるのですね。

 

それは、先人のビジョンやヴォルテックスを

今私達が生きているということになるそうですね。

今ここで、こんなに恩恵を受けていいのでしょうか

と思うほど、恵みが溢れているということですね。

 

命のバトンが渡され続けているということは

果実や恵みもどんどん渡され続けている

ということなんですね。

 

もちろんエイブラハムが言うように

それらを自分で遮ってしまうという選択もありますが

「そんなことする人いるの?」と

正気の人なら思いますよね。

 

でも、私も以前は自分の選択で

すっかり遮ってしまっていました。

一生懸命川の流れに逆らって漕ぎまくり

結局はカヌーがボロボロになって破壊され

あれ〜〜〜と流れの方向に流されて

結局は許容できました、めでたしめでたし

となっていますけどね。

 

今では新品のカヌーで

イルカといっしょにスイスイ川を走っています。

(イルカって淡水か?海にいるんじゃないの?

まあ、細かいことはいいじゃないですか・・・ :mrgreen:

 

「苦しむことは美なり」みたいな幻想は

今では「苦しいってことは何かがおかしい!」

という発想に変わりました。

 

苦しいってことは

良好さ(Well-Being)を遮ってしまって

許容していない状態だということがわかると

「幸せな状態が本来の当たり前の姿」

ということを思い出しますね。

 

人間は何もしなくても素晴らしい存在で

何もしなくても素晴らしい流れに乗っている存在だから

ただ座っているだけでも「幸せ〜」

と感じることができるのが、当たり前の姿なんですよね。

 

良好さ(Well-Being)のシャワーを無限に浴びているのだから

何かをすれば更に楽しく、幸せに感じるわけだけれども

何もしていない状態はマイナスというわけではなくて

もうその時点で既に完璧なほど幸せなんですよね。

 

息を吸っているだけで幸せ

窓の外を見ているだけで幸せ

水を飲んだだけで幸せと感じるのが

人間の本来の姿なんですよね。

 

すると、そこをベースとして

更に何か幸せなことをしようという気になりますよね。

幸せだからもっと何かをしたいという

そんな気持ちですよね。

 

雇用という話からかなり飛躍した結論になりましたが

エイブラハムもそんなふうに

全てを結びつけて解説してくれていました。

 

皆さんもそれぞれの解釈で

エイブラハムからの素晴らしいメッセージを

受け取って下さい。

今回もお読み下さって大変有難うございました。

 

関連記事もどうぞ。

『会社の上司がネガティブな場合はどうすればいいの?』

 

(英語の引用文の著作権はAbraham-Hicks Publicationsにあります。日本語は私が訳しました。)

Name of author

Name: メアリー

14 thoughts on “仕事を束縛から恩恵に変化させる方法

  • にしいひであき

    メアリーさん。いつもありがとうございます。
    わたしたちが今生活している世界をひとつの身体に例えると、お金は血液。スムースに流れている状態が本来の姿。流れを阻害するのはストレス。ストレスは脳が過剰に機能して創り出す幻想。幻想は狂暴に現実化して暴走をはじめる。暴走を止めて、本来の姿に戻るには?適度な運動。食事。睡眠。そしてなにより、すべてに感謝して、楽しく懸命に生きること。
    お金は慈悲深い王様?お金は残虐な魔王?お金は絶対の支配者?そうではない。
    この世界と合一である巨大な身体を流れるお金(血液)の本当の姿は、すべてのものへの感謝と愛を包含した幸せな思いの象徴。
    こんな時だからこそ、このように考えたいです。

    Reply
    • メアリー Post author

      にしいひであきさん、いつも有難うございます。
      にしいひであきさんのおっしゃることは本当にその通りだと思いました。
      そんな素晴らしい考え方をシェアして下さって本当に有難うございます。
      何度も読みたい文章だと思いました。
      お金に対してそのように美しい考え方を抱けるのは
      本当に健康な姿ですね。
      私もそのように考えて日々歩んで行きます。
      いつも有難うございます。

      Reply
  • メアリーさん、お久しぶりです!お元気ですか?
    実はちょうど今転職活動に悩んでいたところで、今回の記事、なんてタイムリーなんだと感動しております!
    そういう気持ちで会社に入っていけばいいんだーと新しい視点を知れました。今回の内容、現実問題である内容で、とても参考になります。
    そういえば前職に就く前からメアリーさんのブログにはお世話になっていて、そう考えると長い間メアリーさんの記事に沢山助けられましたし、当時と比べて自分自身進んだところにきているなあと、なんだか感慨深いです。
    変わらず素晴らしい記事を書いてくださってありがとうございます!これからも更新楽しみにしています!

    Reply
    • メアリー Post author

      りんごさん、お久しぶりです!
      お蔭様で私も元気にしています。
      りんごさんとは本当に長いお付き合いで
      こんなに長く忘れずにいて下って有難うございます。
      お互いにいろいろと変化・進歩して来て、本当に感慨深いですね。
      ここまで来られて本当に有難いと感じています。
      りんごさん、いつも優しいお言葉をかけて下さって有難うございます。
      またこれからもどうぞよろしくお願い致します。
      りんごさんは本当に優しい方ですね!

      Reply
  • メアリーさんこんにちは!

    今日本はコロナウィルスでマスクが無くなったり、トイレットペーパーが店頭から無くなったりと大変ですが、香港はどうですか?

    さて、仕事・・・・
    今の仕事は自分が望んで就かせて貰っているので文句はないです。

    ただ、慣れてくると感謝の気持ちが薄れていくので気を引き締めて明日から又頑張ります。

    メアリーさんは企業に属されていらっしゃるのですか?フリーランスなのかしら?

    どちらにしても楽しくお仕事して下さいね!

    コロナウィルス、早く終息して欲しいですよね!

    では、体調管理には気をつけて下さいね〜(*˘︶˘*).。.:*♡

    Reply
    • メアリー Post author

      エイヴリィさん、いつも有難うございます。
      香港もコロナウィルスでマスクが無くなったり、
      トイレットペーパーや消毒液、お米などが店頭から無くなった時期がありましたが、
      たぶんその段階は香港のほうが1カ月ほど早く経験したのだと思います。
      後で供給が多過ぎるほど戻るので、仕入れ過ぎて困っている業者さんもあるようです。
      みんなあんまり損していないことを祈っています。
      でもマスクは確かにまだ供給が追い付いていないですね。
      一時よりはずっと良くなりましたが。

      仕事は楽しいものですね。
      自分が働ける場所を提供してもらえるというのは
      本当に有難いことだと思っています。
      私は企業に属しているともフリーランスとも言えますが、
      あまりそういうことは考えず仕事を一生懸命しているだけです。
      300歳まで働きたいですね!
      大金持ちになりすぎて困るかな(笑)
      いつまでも収入があると有難いですね。

      エイヴリィさんもご自分の望んだお仕事をされているようで良かったです。
      でも仕事って、ある程度やってみるまで自分が好きかどうかとか
      自分に向いているかどうかってわからないですよね。
      やってみて自分の才能が開花する場合もありますしね。
      お互いいい場所にいられて良かったですね!

      Reply
  • にしいひであき

    メアリーさん。いつもありがとうございます。
    自己防衛は大切なことです。けれど我欲と恐怖に起因した過剰な自己防衛は、自他共に対しての暴力、破壊行動につながります。過剰なストレスにさらされた時こそ、すべてのものへの感謝の思いを念じ、有難うのマントラを使って、我欲と恐怖の原点である無意識の欠乏の信念を、本来の姿である充足の信念に転換し、無意識を本来の姿に戻してあげることで、行動が変わり、建設的な意識の顕在化が起きてくると思っています。いま試されている。実践の時。懸命に楽しく顔晴ります。

    Reply
    • メアリー Post author

      にしいひであきさん、いつも忘れずにいて下さって有難うございます。
      今は普段とは違う時期ですが、確かにそういうときにこそ
      感謝や喜びが大切になって来ますね。
      こういう時期にどのような感情で過ごすかが
      結果として大きく出て来ますよね。
      にしいひであきさんもくれぐれも明るくお元気でお過ごし下さいませ。
      「顔晴ります」って斎藤一人さんもおっしゃっていましたね。
      やっぱり顔が晴れているのは自分にも周りにもいいですね!

      Reply
  • にしいひであき

    メアリーさん。ありがとうございます。
    意識は現実化する。
    希求することは、無意識での欠乏感を強化してしまう法則を理解して、有難うの言葉を用いて、感謝の思いを基盤とした感覚を起こし、無意識の充足感を強化する。判断も行動もそれに順じたものになる。無意識は意識のなかでおおきなウエイトを占めているので、無意識の充足感の強化は、充足した現実の顕在化に繋がる。
    それが、真の自分の思いで生きること。自分が産まれた目的に順じて生きること。
    そう思って実践していきます。
    意識と行動と現実の顕在化は繋がっている。
    意識が現実化することは自明のこと。
    そう感じはじめています。

    Reply
    • メアリー Post author

      にしいひであきさん、こちらのコメントも有難うございます。
      おっしゃるように充足感というか、満たされた心で生きられることは
      本当に幸せなことですね。
      些細なことかもしれませんが、
      家族がいっしょにいて何かテレビでも見て盛り上がっているとか
      いろんな会話を楽しんでいるとか
      そういうことに心満たされて幸せを感じるのが
      本来の人間の在り方のような気がします。
      やはり自分の意識に応じたことが起こって来るのでしょうしね。
      そう思うと、自分の心は自分で満たせて良かったなと思います。
      今日も感謝して楽しくうれしく一生懸命生きられて幸せですね!

      Reply
  • にしいひであき

    南無阿弥陀仏と称えるだけで救われる。浄土に往生できる。
    現代では、こんなことが?と思ってしまう概念が、革新的なものとして、空也、一遍、法然、親鸞が提唱し、革新的であるがゆえに旧仏教派との軋轢を産んだ。
    現代に置き換えると、経済。お金が当時の仏教に該当するように感じます。つきつめれば、現代における究極の苦しみは、お金の有無です。お金は人の生命より重い。人が死んでもお金の責任は残された者にのしかかってゆく。
    お金は生き地獄を創ります。
    人間が感知できないウイルスによって経済活動、生活が脅かされている今。お金の価値を根底から変革する概念が必要だと感じます。
    親から理不尽にお金の地獄を与えられた私は、お金の恐怖と向き合ってきて、今も継続しています。恨み、恐怖を緩和し、建設的に生きる意欲を構築できたのが今の状態です。体制は変わらなくても自分の心は変えることができる。そこから始めるしかないと思っています。
    お金はこの世界という巨大な身体に流れる血。運んでいるのは感謝と愛。流れを阻害するのが過剰な恐怖。恐怖を緩和し、本来の感謝と愛の姿を活かし、流れをスムースにしてあげる。
    こんな風に考えて日々取り組んでいます。
    顔晴ります。

    Reply
    • メアリー Post author

      にしいひであきさん、いつも有難うございます。
      お金は確かに本当に大きなテーマですね。
      コントラストが非常に大きいものなので、
      地獄とか天国などにもなり得るのだと感じました。
      でも、にしいひであきさんはそんなに大変な中で
      お金を運んでいるのは感謝と愛だと感じるところまで成長されて
      本当に素晴らしいと思いました。
      御両親との関係も絡んでいるテーマのようで
      乗り越えることに本当に意味があるテーマですね。
      にしいひであきさんの生き様を教えて頂けて、本当に有難く存じております。
      どうぞお体を大切に毎日お過ごし下さい。
      心から応援していますし、私もそれを思い出しながら取り組んで行きます。
      いつも有難うございます。

      Reply
  • にしいひであき

    メアリーさん。いつもありがとうございます。
    希み、欲求することの根底には無意識の欠乏感がある。無意識の欠乏感は恐怖と不安を産み恐怖と不安は行動を破壊的なものにする。無意識は意識のなかで大きな割合を占めているから働きは強烈で、負のスパイラルが始まる。
    ありがとうの言葉を使って自分と自分を取り巻くすべてのものへの感謝の念を起こすことで無意識は満たされた本来の状態に戻る作用をする。無意識の病を治癒する作業。無意識が健康になれば行動が変わる。行動が変われば現実が変わる。意識の現実化の自明。古来よりの仏教も、現代のスピリチュアルも、この法則を伝えているのだと認識しています。欠乏感ではなく感謝の念を顕現するために発行できるよう、意識して過ごしていきます。
    苦痛の体験は、真理に気づくために、自分が選んでしているのかもしれません。そうであるなら必ず乗り越えられる。自分を信じて。
    よーし。顔晴れっ自分。顔晴れっみんな。

    Reply
    • メアリー Post author

      にしいひであきさん、再度のコメント有難うございます。
      いろんなことを考えて生きていらっしゃって本当にすごいなと思いました。
      哲学者になれますね。
      大学院でPhDも取れますね。
      まあ学位なんかなくてもいいのですが・・・
      生きているだけで実践満載の学びの場にいますからね。

      感謝と一言で言っても、にしいひであきさんのおっしゃるように
      もっと末広がりに考えることができる概念なのだとよくわかりました。
      それを実践して行けることが一番素晴らしいですね。
      にしいひであきさんも着々と毎日前に進んでいらして
      この積み重ねは本当に大きいものになると思います。
      やるかやらないかでこんなに遠くまで来られるかが決まるのですね。
      私も今日一日でどこまで行けるか、毎日丁寧に成長したいと思います。
      いつも本当に有難うございます。

      Reply

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