引き寄せの法則・エイブラハム|香港在住

引き寄せの法則・エイブラハムなどについて英語の動画や本の内容を和訳してご紹介しています。お勧め記事は『ジェリー・ヒックスさんの死は間違いだったのか』『バシャールによるパラレルリアリティの説明』『男女が別れる時はなぜ辛いのか』『生死のプロセス|もう二度と生まれ変わらない方法』『ベジタリアンは動物を救っているのか』『人間は動物として生まれ変わるのか』『ネガティブな考えを過去に百万回持ったらどうなる?』『愛を間違えた所で探すとどうなる?』など多数です。

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人間は動物として生まれ変わるのか?

イルカと人

エイブラハムがセミナーの中で

「人間は動物として生まれ変わるのでしょうか?」

という質問に答えてくれたので

その内容をご紹介します。

以下、エイブラハムの言葉です。

 

創造には次の3つのステップがある。

ステップ1:願望が放たれる。

ステップ2:Sourceがそれを叶える(それになる)。

ステップ3:それを受容/許容する(allowする)。

 

人間というのは、個人によって特定の異なる願望を生み出すので

ステップ1のプロセスをよく行う傾向がある。

 

動物はほとんどの場合

ステップ3の受容/許容というプロセスにいる。

 

Sourceの視点から見ると

それで全体的にパーフェクトなバランス

取れていることになる。

 

そして、人間であろうと動物であろうと全ての生き物は

Sourceとアライメントの状態になることができるので

どのような肉体的な形をとっていようとも

その人生を心から楽しむことができる。

 

Sourceは人間にも動物にも流れ行っていて

どんな肉体的・物質的な形の中にも存在している。

Sourceはあなた達全ての中に存在している。

 

動物がアライメントの状態にない

あるいはヴォルテックスの中にいないということは

大変珍しい。

 

動物はほとんどの時間、ヴォルテックスの中にいる。

他の動物に追いかけられて食べられるときでも

ヴォルテックスの中にいる。

 

ペットであっても、どうして飼い主が

まだ家に帰って来ないのかと心配することはない。

ほとんどの場合、飼い主が

まだ家に帰っていないことにさえ気づいていないものだ。

彼らは「その瞬間、その時」というものを生きているから。

 

動物は全てのインスピレーションを

非物質界(Source)の意図から受けている。

つまり、もっと大きな計画(全体像)を理解しているから

ほとんど常にヴォルテックスの中にいられるのだ。

 

彼らの目を見れば、彼らが全てを理解していることがわかる。

言葉では話さないが、動物は全てを知っている。

 

人間が優越をつけたがるような階級というものはなく

人間が上とか、動物が上とかいうようなものはない。

ましてやカルマの階段を上がるというようなものはない。

 

ところで、この素晴らしい「人間」というものは

コントラスト(望むこととは反対のこと)をよく観察して

その中から特定の願望を生み出すことを得意とする。

 

人間は、動物よりもっと意図的に

願望を生み出すということをする。

 

つまり人間は、もっと正確な、詳細に渡る願望

ヴォルテックスに投げかけるので

動物よりもっと拡大を生み出すことに貢献する。

 

そして、動物はほとんど常に受容/許容しているから

ほとんど常に幸せな気分でいるわけだが

人間はそうなるために

動物として生まれ変わる必要はない。

 

あなた達はもう既にいる場所から

戻るということはしないから

動物として生まれ変わることは選ばない。

 

ここで、誤解しないでほしいのは

動物が人間より下であるということではない。

 

動物は、ただ単に人間とは違う意図を持って

生まれて来ているというだけだ。

 

上とか下とか、多いとか少ないとか

進んでいるとか進んでいないとか、そのようなことはない。

 

私達は皆バランスを楽しんで

共に拡大するという存在の喜びを感じている。

 

あなた達は人間であるけれども

あなた達の一部は同時に犬でも猫でも全ての動物でもあるわけだ。

同時に全てをやっているのだ。

 

もっと後ろに下がって大きな全体像を見ると

人間が動物に生まれ変わるということは可能だけれども

Sourceの目から見れば、あなたはどんな肉体的な形を取っても

アライメントの状態になれることがわかる。

 

アライメントの状態にさえなれば

どちらにしても全てのベストを得ることができる。

 

動物か、人間か、というような

どちらかという問題ではないのだ。

 

人間でも、うさぎでも、何でも

あなた達は全てにアクセスがある。

「全て」にアクセスがあるのだ。

 

だから非物質界から物質界に生まれ出る前に

Sourceの中の誰が人間になり

誰が動物になるというように分けられてはいない。

 

Sourceというのは意識の流れなのだ。

私達は皆、意識の流れの一部なのだ。

私達を違うものとして分けるのは

物事の見方/観点(perspective)なのだ。

 

覚えておいてほしいのは

全ての生き物、あるいは物質と呼ばれるものも含み

全ての存在のベース(根底・基盤)にはSourceがある。

 

そして、「意識の流れ」である私達皆が

「大いなる全て」に流れ入っているのだ。

All-That-Is(大いなる全て)と呼ばれる全ての存在に。

 

そして、そこには喜びがある。

人間の中にも、動物の中にも、物質の中にも

全ての中に喜びがある。

 

全ての中にSourceがあるということは

全ての中にWell-Being(良好さ・幸福)

あるということだ。

全ての中にSourceの視点があるということだ。

それが見えるかい?

 

以上がエイブラハムの言葉でした。

どうでしたか。

何だか共に創造しているという点に

重きが置かれている説明でしたね。

 

皆がそれぞれの役割を楽しんで

皆が一体感を味わっているような感じがしました。

 

よく臨死体験や脳死体験などで

自分が全てである感じがした

ということを聞きますが

そういう視点からは

「人間か動物か?」という二者択一の質問さえ

生まれないのかもしれないですね。

 

でも同時に、Sourceから派生している私達が

そのような個別の違う観点を持つことが出来るのも

真実ですよね。

両方OKなのが楽しいですね。

 

あまり私の個人的な解釈を入れないほうがいいので

ここで消えますね。

(もう既にしゃべりすぎだって?)

それぞれの人が感じることが

一番自分に意味があることなのだと思います。

今日もお読み下さって有難うございました。_(._.)_

Name of author

Name: メアリー

12 thoughts on “人間は動物として生まれ変わるのか?

  • メアリーさん、こんにちわ。

    とても興味深い内容ですね。人間は一度や二度、「生まれ変わったら○○になりたい」って思う生き物だと思うのですが、私の母親は蝶々がいいと言っていたのを思い出しました。(笑)

    私は以前、恩人に動物に生まれ変わることがあるのか。と質問したことがあるのですが、ここで答えをもらうとは思ってもいませんでした。

    メアリーさんのお蔭ですね。

    そっか・・・動物に生まれ変わることはないのですね。

    動物と話が出来る人たちもいますから、その理由が今回の内容で良く分かりました。

    私達は一つだからお互い理解出来るのですね。

    植物も愛情をかけるとイキイキすると聞きますし、部屋にある観葉植物も自分の波動で枯れたりすると聞きます。

    私VS植物ではないのでそれも理解できますね。

    今回の内容は非常に興味があるとともに体験して理解するのは難しいですが、頭の片隅に置いておきます。

    意識の流れの一部・・・・

    深い内容ですね。

    こちらは朝晩肌寒くなりました。
    香港はどうですか?

    体調管理には気を付けて楽しい毎日を送ってくださいね!
    いつも素敵な内容に感謝しています。

    Reply
    • メアリー Post author

      エイヴリィさん、いつもコメントを有難うございます。
      いつも速攻でコメントを下さるのでビックリしてしまいます。
      本当にいつも有難うございます。

      お母様が蝶々に生まれ変わりたいとおっしゃった時点で
      もう蝶々の要素をご自分の中に感じていらっしゃるということになるのだと思います。
      どちらかという話ではないようですしね。
      私も自分の子供達の中に、小さい頃飼っていた犬の要素が流れ入っているのを感じる時が多々あります。
      今もそうやっていっしょにいられるのだな〜と感じます。
      生まれ変わるというのも本当は正しい表現ではないようで
      生まれ変わったら肉体の中だけにいて非物質界にはいないとか
      そういうものではないようですね。
      私はこの時にはこの人に生まれ変わっていたから
      同時期に生きていたこっちの人ではなかったとか
      そういうものでもないそうですしね。
      時空間を超えてつながっているという感じでしょうかね。
      そう言えば、雲黒斎さんや阿部敏郎さんも
      水を飲んだ時に、どこの時点までが水で
      どこの時点からが自分になるのかわからないというような話をしていらっしゃいましたが、
      そんな感じでしょうかね。
      体の境界というのも考えたらあいまいなものですね。
      まあ、こういう話はもうエイヴリィさんはよくご存知のことと思います。

      香港はまだまだ半袖の夏ですが、ちょうどいい感じの夏です。
      ずっと半袖で過ごせたらいいのにな〜なんて思ってしまいますけどね。
      エイヴリィさんもどうぞお元気でお過ごし下さいませね。
      いつも本当に有難うございます。

      Reply
  • メアリーさん、こんばんは。
    お久しぶりです。
    お元気ですか?
    こちらは残暑が続いていましたが、ようやく秋の気配になってきました。
    先日はわざわざ父を気遣うメールを頂き、とても感謝の気持ちでいっぱいです。
    おかげ様で元気に過ごしています。

    私は犬を飼っていますが、たまに犬になりたい時があります(笑)
    同じ時間を過ごしてみたくて…
    でも、私には私の、犬には犬の場所があるのですね。
    犬も10歳になり、体力がなくなり、先のことを考えるようになりました。
    その時は、また再会できる日が来るのかなと思いました。
    メアリーさんのブログ楽しみにしています。気温の変化に注意して体調をくずされませんように。

    Reply
    • メアリー Post author

      真由美さん、コメント有難うございます。
      お父様もお元気で何よりです。
      とてもうれしいご報告を有難うございました。

      真由美さんの愛犬の写真を見たことがありますが、本当に可愛いですね。
      10年もいっしょにいたら、本当に強い絆があると思います。
      動物は、生きていようといまいといつも愛する人といっしょにいるものだと思います。
      動物は病気になっているときでもヴォルテックスの中にいるものだと知ることは
      とてもうれしいことですね。
      真由美さんの愛犬も、真由美さんやご家族といっしょにとても幸せな毎日を
      過ごしているのだと思います。
      素敵なコメントをどうも有難うございました。
      いつも読んで下さって有難うございます。

      Reply
  • ゆみこ(≧∇≦)

    メアリーさん

    こんにちはー(≧∇≦)

    今回も3時間位前に私の気配を感じていただけましたでしょうか?笑

    毎月10日のお楽しみ、
    今月もありがとうございます。

    本日は金沢に出張です。
    ノドグロを食べるのが楽しみ(≧∇≦)

    今回の記事もすごく新鮮でした。

    飼い主がいないことすら気づいてない!

    スゴイです。

    幸せやいい気分になるのに
    ほんとに条件なんていらないんですね。

    食べられる時ですら、
    ヴォルテックスにいるって
    どーゆーこと( ゚д゚)みたいな。

    死ぬ時の苦しさの波動が残っているから
    肉食をしない知り合いがいるのですが、
    家畜はどうなんでしょうか、、、

    私はよく釣りに行くのですが、
    烏賊やタコを絞める時、
    少し心が痛むので
    感謝しながら絞めるのですが、

    あの子たちはその瞬間まで
    ヴォルテックスにいるなんて
    ほんとに驚きです。

    今月も多くの気づきをありがとうございました。

    Reply
    • メアリー Post author

      ゆみこさん、またコメントを有難うございます。
      今回は全然気配を感じていませんでした(笑)
      金沢で美味しいものを食べて来て下さい。
      自然も美しい所だと思います。

      お肉ってヴォルテックスに入って食べると本当に美味しいし、
      昔は死にそうな人に食べさせる薬と言われるほど貴重な栄養価の高いものでしたけど、
      フォーカスの仕方によっていろんなものに見えるのですね。
      エイブラハムは人間が家畜を飼わなくなってしまったら
      生まれて来る動物の命の数はどれだけ減ってしまうかわからないと言っていましたよね。
      それに、動物も私達自身も自分の人生の完璧さを見て生まれて来るわけですが、
      苦しむ時があるからもともと生まれないほうがいいというのを他人が言うのは
      おかしいよね?ともエイブラハムが言っていました。
      死ぬ時の苦しさにフォーカスすることも出来るし、
      死んでから非物質界の純粋でポジティブなエネルギーと結合する時の恍惚感に
      フォーカスすることも出来るし、
      生きている時の喜びやおもしろさにフォーカスすることも出来るし、
      その人生で起こった無数の素晴らしいことにフォーカスすることも出来るし、
      まあ、フォーカスの仕方によってなんとでもなりますよね。
      それはその人や動物の自由だと思います。
      他人も他の動物も変えられないから、そのコントラストを理由に自分がヴォルテックスから出ることは
      しないほうがいいとエイブラハムも言っていましたよね。
      死を悪いものとして見る限り、この世の全ての存在はもともとなかったほうが良かったというような
      厭世的な結論に達してしまうのかもしれませんね。
      そう言って深刻な顔をしながらも、みんな何度もちゃっかり生まれ変わって来ているというのも笑えますね。
      ま、みんな自由に選択して、楽しくやってますよね。

      ゆみこさんも今日も素敵に輝いていらっしゃって、私も本当にうれしいです。
      前回頂いたお土産ですが、全て本当に重宝しています。
      いろいろと有難うございました。
      どうぞお元気でお過ごし下さいませね。

      Reply
  • メアリーさん初めまして
    私は6月に手術をする前日に病院でウィリアムアトキンソンの『引き寄せの法則』を読んだのがきっかけで今はエイブラハムの本を何冊も読み返している毎日です。
    最近、メアリーさんのこのブログにたどり着き、時間さえあれば過去の記事を読む毎日です。
    そして、ノートに書き写したり、スクショで保存したりしています。メアリーさんの記事はあたたかくて、わかりやすくて、読んでいていい気分になります。いろんな気づきがあり、納得できることも多く、とても楽しく時間をすごさせていただいています。
    今回の記事も病気の飼い犬との別れを覚悟している友達(最近エイブラハムの本を読み始めた人です)に紹介しました。
    メアリーさんのブログに出会えて幸せです。本当にありがとうございます。
    今日は感謝の気持ちを伝えたくてついコメントしてしまいました。

    Reply
    • メアリー Post author

      peachさん、コメント頂いてしまって、本当に有難うございます。
      隠れ読者で全然大丈夫なんですよ(^o^)
      でも、peachさんが下さったコメントを読んで、私も心がとても温かくなりました。
      私達がこういうことを知ることができて、幸せな気持ちになれるのも、全てエイブラハムのお蔭ですよね。
      そして、エスターさんやジェリーさんや全てのクルーの方々のお蔭ですよね。
      peachさんのように喜んで下さる方がいらっしゃると、私も日本語訳を少しでも書いて良かったなと思います。
      まあ、べつに読んで下さる方がいらっしゃらなくても、やっぱり書いて良かったなと思うとは思いますけどね。
      でも、peachさんも、私が初めてエイブラハムのことを知ったときのように今ウキウキしていらっしゃると思うと
      なんだか私もとてもうれしくなります。
      お友達にもよろしくお伝え下さいませ。
      私もpeachさんとそのお友達とワンちゃんのお幸せをお祈りしています。
      まあ、ワンちゃんは私に祈られなくても完璧に幸せで、
      人間のあなたは自分のことを心配しなさいと言われそうですけどね(^_^;)
      いろいろと教えて下さって本当に有難うございました。

      Reply
  • はじめまして。
    エイブラハムの音源を聴いていたのですが、私の英語力ではところどころ分からないところがあったので、こちらで訳や解説をしていただいて、本当に助かります。ありがとうございます。
    日本ではスピリチャルというカテゴリーに押し込めてられがちですが、エイブラハムの教えは何と言うかもっと本質的なものがあります。もっともっと、広がっていったらいいのになと思います。
    どうか頑張って(頑張らないで)続けてください。
    ちなみに私も海外在住です!

    Reply
    • メアリー Post author

      まきさん、初めまして。
      まきさんはメキシコにお住まいということをフェイスブックやホームページから読ませて頂きました。
      いっ、今、メキシコですか?
      すっ、すっごーーい!
      メキシコって私にとっては未知の世界です。
      スペイン語だってことだけはわかりますが、なんかすっご〜い!
      タ、タコス?ぐらいしかわからないな〜
      主人は南米の何カ国かに行ったことはありますけど、でも、メキシコには行っていません。
      妹はアメリカでメキシコ人のベビーシッターをしたとか言ってましたけど・・・(関係ないって?)
      私にもジャマイカ人でよく知っている人はいるけど、そんなの全然違うって?
      ま、私の知識はそんなもんです。
      御主人様もメキシコ人なんですか!?
      それは、それは、心強いというか、現地をもっと楽しめますね。
      まきさんは英語もきっと私より流暢だとは思いますが、
      エイブラハムの語彙はちょっと独特のところがあるから
      私のようにちょっとハマっている人の書いたものを参考に読んで下さったのですね。
      どうも有難うございます。
      私もエイブラハムはもっと日常的なユニバーサルな概念だと思っています。
      まあ、スピリチュアルも物質的なものも本当はつながっていると思うんですけどね。
      ビジネスも精神世界もいっしょだとエイブラハムも言っていますね。
      まあ、エイブラハムも無数の意識が集まった流動的なものだから、
      そういう人のようなものがいるわけでもないし・・・
      ところで、まきさんはカウンセラーだなんてすごいですね。
      人を幸せに導けるんですもんね。
      いや〜、自分もヨタヨタしている私には、スッゲ〜としか言いようがないです。
      だんだん言葉が下品になって来ましたので、このあたりで・・・
      どうも失礼致しました。
      これからも益々の御健闘とお幸せをお祈りしていますね。

      Reply
  • メアリーさん、嬉しいお返事ありがとうございます。
    メキシコはとっても面白い国ですよ。日常はカオスですが、何か不思議なエネルギーがあって、気がつくと脱力しています(笑)。

    カウンセリングは私はまだまだで、導くより学んでいることのほうが多いですが、出会いを巻き込んで一緒に幸せになっていけたらいいかな♪

    日常的なユニバーサル概念・・・なるほど~です。
    体の細胞と惑星の法則がつながるような感じでしょうか。
    まだまだご投稿を読みきれていないので、楽しみに少しずつ読ませていただきます!

    メアリ―さんがメキシコに来られることがあったら、ぜひご案内させてくださいね。
    本場の美味しいタコス、食べに行きましょう(^u^)

    Reply
    • メアリー Post author

      まきさん、またお返事有難うございます。
      メキシコに友達がいると思うだけでうれしいです。
      ここの読者さん全員がそうなりましたね。
      でもみんなで押しかけたらまきさんは迷わず、ふり返らず、一目散に逃げて下さい。
      明るいメキシコで、素晴らしい毎日をお送り下さいませ!

      Reply

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